スタッフ紹介ss

ビジョンを実現するためには、それを実行するための「力」が必要です。
DDR8では研修制度を設け、優秀な技術者を育てることにも取り組んでいます。今回は未経験からプログラムの世界に飛び込み、無事に研修を終えたプログラマーたちに感想を聞いてみました!

perlプログラマ
鈴木

研修を振り返って

前職が販売業でパソコンの知識などまったくない私がこの業界でやっていけるのか少し不安がありましたが、研修期間ではコンピュータの仕組みや、ネットワークの基礎から教えていただきました。

同期の仲間とわからない事を一緒に調べたり、相談しながら1つのプログラムが完成した時は感激しました。

まわりの先輩方はどんな質問にも気軽に答えてくれるのでとても良い環境で研修期間を過ごすことが出来ました。私もそんな先輩方の様なプログラマーになれればと思います。


PHPプログラマ
泉川

研修を振り返って

全く何も知らないところからスタートしたので、研修初日から業務内容の幅の広さに圧倒された事を今でも覚えています。

「本当に大丈夫かな?」と、思った事もありましたが、研修を担当して下さった方の丁寧な指導と、解らない事を気軽に質問出来る和んだ環境のおかげで今ではプロジェクトに参加するまでに成長することが出来ました。

まだまだ覚える事が盛りだくさんですが、実務を通して身につけて行きたいと思います。


perlプログラマ
橋本

研修を振り返って

・身に付いたこと
Webプログラミングや開発工程に関する知識、経験、チームワークを得られました。

・楽しかったこと
自分で組んだプログラムが実際のWeb上で動いたこと。

・難しかったこと
要求に対して、どうプログラミングすべきか。

・これからの抱負
クライアントサイドばかりでなく、サーバサイドの知識も増やし、より高速なプログラムを組む。

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